『フレームアームズ・ガール』第11話 感想 神作画での温泉回!コレを待ってましたー!!画像大量!

温泉回大好きタチバナですこんにちわ。

キャッキャウフフアニメ「フレームアームズ・ガール11話を視聴しました。
ネタバレあり感想書いていますので、まだ未視聴の方は注意してくださいね。

いよいよ最終回前ということで、内容の濃いボリューミーな回でした。
パート事に独立した話だから、シリアスがあったり、キャッキャウフフがあったり、バトルがあったりと大変楽しめる。
今回はまさかの3部構成だったので、よりいつもより濃く感じることができた。

でも、シリアス、バトルはまあこのアニメでは別にふーんって感じなんですよ。
いやしっかりキャラの個性だったり物語が進んでいたりと面白くはあるんだけど、ポイントはそうじゃあない。

このアニメの本質は”キャラの可愛さを楽しむ”ことにあるんです。
キャッキャウフフを楽しむのが醍醐味で、あとはオマケなんですよ。
つまり、今回11話のBパート温泉回が素晴らしかったということが言いたいわけなんです!

しかも前回にもあったCGやめて手書きになる神がかった作画クオリティ。
これっすわ。

スポンサーリンク

フレームアームズ・ガール 11話「その気持ちの裏側に」感想


このアホっ子感がたまらない。
よくある狙ったあざとい感じがなく、純粋に溢れ出るアホ感が最高。
この画像に、あおちゃんの魅力が凝縮されている気がする。いいキャラしてる。
キャラの可愛さを楽しむアニメなので、こうやってしっかりキャラ立ちして魅力的っていう一番大事なポイントをしっかり抑えてるところが素晴らしい。

フレズヴェルクに会いにいって気持ちを探りに行くってのも、アホなんだけど凄いいい子。
私服姿も可愛らしい。

充電君も回を重ねるごとに味が出てきて、ホントいいキャラしてると思う。
充電君まで可愛くみせてくるんだから、凄いよね。

フレームアームズ・ガール 11話「銭湯!戦闘!?」感想


このBパートですよ。
キャラを愛でるアニメでの温泉回、水着回は正義なんですよ
水着回は9話でやったし、残ってる温泉回をしっかり回収しにくるところに制作陣の心意気を感じる。
しかもたた単純にキャッキャウフフするのではなく、しっかりストーリーも絡めながらってのはアッパレとしか言いようがない。

素晴らしいシーンの数々に言葉はいらない。黙々と画像を貼り付けていく。
























執拗におしりを魅せてくるアングルに賞賛を贈りたい。
手書きだけでこのアニメもう1クールいけませんかね。

暴走フレズヴェルク


新装甲になったフレズヴェルクの色合いが凄い好き。
ここからのシーンは最終回に向けての大事な前哨戦だろうから、バトルにも力が入っていたと思う。
色合いや演出にもこだわりを感じたし、いよいよクライマックス。

これは全員で力を合わせて戦うパターンなのかな。
フレズヴェルクを救って友達になるんだろうけど、もしや感動が・・・?

次回「ラストバトル/君に贈るもの」

以上、「フレームアームズ・ガール 第11話 感想」でした。

スポンサーリンク






コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。