『魔法陣グルグル』第14話 感想 ヒッポロ系ニャポーンのネーミングセンスに脱帽!

どうもタチバナです。

ギャグファンタジー漫画の傑作「魔法陣グルグル14話を視聴しました。
ネタバレあり感想を書いていますので、未視聴の方は注意してください。

ギャグはイマイチだったけど、その分どんどんラブコメ要素が高まってきてる!
ヤキモチ焼くククリがめちゃくちゃ可愛くてたまりません。
闇落ちしたデビルククリの引きが強くて、来週が楽しみで仕方ない。

14話あらすじ(クリックorタップで表示)

前回の感想はこちら

『魔法陣グルグル』第13話 感想 「何だお前らは」魔境の長がツボにハマってめちゃくちゃ面白かった!

2017.10.04

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魔法陣グルグル 14話「摩訶不思議!アラハビカ!」感想


天使に出会うだろう、悪魔にも出会うだろう。というちょっと謎めいたシリアス調で珍しく物語がスタート。
何か不穏な空気がありきのお話だったので、いつもよりはドタバタハイテンポが押さえられ気味だった気がする。

それでも青トウガラシでドタバタして、出てきたのが「ヒッポロ系ニャポーン」
インパクト抜群のネーミングに笑いました。どんな頭してたらこんなワードが出てくるんだろう笑

トマが健気でとても可愛い。このアニメの癒やしです。

モンスター界1の美人スエラちゃん


天使と悪魔に出会うからの、エンジェルストーンが光るからの、スエラちゃん悪魔説からの、自分が悪魔だったパターン。
こういう展開ベタだけど好き。結局この子は何者なのかだけど、ありえるのは天使・・・?

そういえばここまで天使がたまに出てきてたけど、ニケとククリを引っ付けようと色々工作してたからその延長なのかな。
ラッキースケベが用意されてるなんてニケが勝ち組すぎる・・・!

ニケとククリのラブコメが可愛すぎて最高ですな。
マスコットキャラキタキタおやじもまた合流したしいい感じ。

以上、「魔法陣グルグル 14話 感想」でした。

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