『武装少女マキャヴェリズム第1話』感想 学園内完結型バトルアクションアニメ!

学園バトルアクションアニメ「武装少女マキャヴェリズム」1話を視聴しました。
原作はマンガで内容は知りませんが、アニメを見た感想をネタバレありで書いていきますね。

キャラデザが良かったので見てみました。
学園物だけど、ほのぼのした日常生活は一切なく、かなりバトルシーンが続きましたね。
アクションアニメとして見るのが正解なのかな。

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虐げられる男達、武装する女の子が支配する学園


出てくる女の子は可愛いですが、みんな武装しており独特の世界観でした。
途中マツコデラックスが出てきて、切ろうかと考えましたがなんとか我慢しました笑
ちょっとサムいギャグもありつつのガチバトルアニメというよりは、コメディ色の強いバトルアニメですね。

主人公は自由と平穏を求めて、それらが同時に得られない劣悪な環境を打破していく。
学園を牛耳る四天王ならぬ天下五剣と、女帝と呼ばれる女の子達がそれに立ち塞がる。
難しい要素はなく、よくある学園ですべてが完結する内容になってました。

名前がめっちゃ独特!笑
そして、おそらく学園最強の女帝の名前は「あもうきるきる」
きるきるさんの活躍に注目したくなるようなステキな名前でした笑

ヒロインと主人公の一騎打ち


一騎打ちの結果、ヒロインとラッキースケベならぬラッキーキス!
いつの時代のラブコメだよと突っ込みたくなりました笑

主人公は前途多難ではありますが、自由と平穏を求めて彼女達を倒していくのでしょう。
倒していくというより、認めさせていくという感じなのかな?
ハーレム状態にするのでしょうか。

今後の展開に期待です。

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