『正解するカド』第12話 感想と総評 紛うことなきクソアニメ!笑えたのでハッピーエンド!?

タチバナです最終回です。

人類と未知との遭遇を描くTVアニメ「正解するカド12話を視聴しました。
ネタバレあり感想総評を書いてますので、まだ未視聴の方はご注意ください。

この酷さたるや、筆舌に尽くしがたい。
尽くしがたいので、書くことができない。

12話あらすじ
人類の異方変換を企むヤハクィザシュニナを阻止すべく、品輪彼方らの力を借りて、密かに備える真道幸路朗たち。「双方の望みを叶える」という真道の策は、人類を正解へと導けるのかー?
拡がり始めたカドに世界が混乱する中、最後の“交渉”が今、始まるー。

前回の記事はこちら

『正解するカド』第11話 感想と考察 人類と未知との遭遇?いいえ、ヒューマンドラマです。

2017.06.24

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正解するカド 12話「⊿Γ≡」感想


書くことができない。

正解するカド 総評

なんというか、見たことを激しく後悔するアニメだった。本当にそれだけ。
ここまで酷いのを見たことがない。見たことがないというか、普通ダメだなと思ったら途中で視聴をやめてさよならするんだけど、こればっかりは期待させるだけさせて最後まで見せられた上で騙された感じ。

こうあってほしいという結末と違う方向へいっただけと言えばそうなんだけど、開き直りすぎでしょう。
酷い超展開だったけど、最終回で一つのテーマである「交渉」をして綺麗に一応まとめるのかなと思ってたのに、さらに超展開を重ねてきた感じ。
ザシュニナも考えを改めることなく、突然でてきた新キャラに消させてエンドとか、ほんとなんなんだこのアニメ笑
ひどすぎて笑えてくる・・・。

結局、異方物質で世界がどうなっていくのかも描けずに消失。
一番簡単な逃げ方。

一体なにが見せたかったんだろう。
紛うことなき駄作でした。

しっかり気持ちを切り替えて、明日からの夏アニメに望みたいと思います。

以上、「正解するカド 12話 感想と総評」でした。

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36 件のコメント

  • ここの低能管理人の酷さを見るとやっぱり豚は豚の餌しか受け付けないってよく解るなwww
    内容について具体的な問題点を指摘してるんじゃなく自分のオツムの理解力で追いつけなかったってだけなのに真っ赤な顔でクソアニメ認定とか笑えるw
    アリスと蔵六をSFファンタジーとか言ってるあたりSF自体を知らないんだろうけど無理するなって肩を優しくポンポンしてあげたい
    まあこれからはおとなしく萌え豚専用アニメだけ見るようにしなさい、その頭だと他は楽しめないからね^^;

    • アニメ初心者です
      amazonで無料で見れるということで
      たまたま偶然このアニメを選んで見てみました

      絵は綺麗でアニメはここまで進化したのかとびっくりしました
      ただ、アニメでここまでやる必要があるのかと…

      ストーリーですが、まるでシン・ゴジラを見ているようでした
      苦痛を感じながら2話まで見ましたが
      これと言って盛り上がる部分もなくといった感じです

      普段、アニメを見ない人間が見ても
      面白くないと思ったということは
      「駄作」でいいんじゃないでしょうか?

      これを面白いと思ってみている人は
      相当我慢強い方ではないでしょうか

      単なる作者のオナニーアニメにしか思えません

      以上

    • アリスと蔵六は立派なSFですよ。
      SFの定義はなにも”サイエンス”だけにありません。SFを調べてみたらわかると思います。勉強になりますよ。
      制作陣もSFストーリーって言ってるくらいなので!
      →忘れてしまった大切なものに出会う感動のSFファンタジー!『アリスと蔵六』松倉友二インタビュー(https://v-storage.bandaivisual.co.jp/talk/interview/61385/

  • 最終回の大どんでん返し
    中盤のクソメロドラマさえ最終回の布石だったと思うとやられたなーって俺は思ったけどな

    他サイトでも結構理解してない奴イミフとか言ってる奴多いんだよなぁ
    あぁ、まごう事なく勿体無いないぜ…

  • ここの管理人みたいに言葉の意味を理解してない頭の悪さと
    理解してない言葉を使い所も弁えず吐き出す痛さを併せ持つ人種にはアニメその物が難しいってことだな
    全然内容について語れない自分がおかしいって自覚も出来ないんだから度し難い、手遅れ

    でもちゃんと物考えて理解できる人達からは最後まで楽しめたって意見の方が多いんだけどな
    ホント理解力って重要、物を考える習慣って大切だと解る

    • 頭の悪いお前には楽しめたんだろうが、理詰不足でキャラに重みがないからみんなクソって言ってるんだよ。自称(笑)頭のいい馬鹿は満足してるんだろうがな、そのつみもりならさお前が馬鹿にしてる人達に説明してみな、ま、もっと馬鹿にされるだろうがな。
      あ、返信してもここにはもう来ないから。猿みたいに真っ赤になってお疲れさん

  • いや展開としてこれはやばいでしょ…
    こういった点がよくないと指摘してる相手に「お前の頭が悪いだけだろwww」で自己完結してる方がどうなんだよ…
    とりあえずカドが評価割れてる理由は最初と展開の作り方が違うからだろう
    最初は謎の判明、徐々に明かされる答え、その中での解不明の「正解」とは
    と視聴者に推理させたりするタイプの面白さのアニメだった。しかし後半は映像的な面白さなどで纏めていってしまった
    そこで当初の面白さを求めていた層とのズレが生じてしまったんだろう。
    多くある意見を「頭が悪いだけ」と「理解力がないだけ」で済ませるのは「自分が相手を理解するつもりがない」ってのはわかるけど
    こういった極端な評価する相手からすれば「ああ信者かまた」で終わる。
    楽しみ方の違いは人それぞれなんだから評価が違うのはわかるが面白いって人もいるからこの人も「糞アニメ」っていうのはどうかと思うがな。
    だがコメント欄の「カドをクソアニメって言うやつは頭が悪いだけ論調」はむしろカドの評価下げるからヤメよう

  • 異方という存在との交渉で、相手は地球の意思を尊重しないだろうと推測したわけですね。ならば、語れない交渉なら殴るしかない訳で、ザシュニナの考える人類を異方化という正解ではなくて、異方と人類が共に新しい次元を切り開くという正解を、違う形で殴りつけ見せた訳です。
    かつザシュニナにとっても処理し切れない何かを与えた訳で、実はすべての人が幸せになったのです。
    欲を言えば子供を作ってその子がどれだけの変化をもたらすのか予測はできなかったでしょうから、その幅をもったプランを真藤がどう考えていたのか、これは尺があれば語られても良かったかもしれません。
    最後に風の及ばない折り鶴が揺れ、情報を超えた次元に少しずつ人間は進歩して行く解答を得たあたりも良かったと思います。

  • 「紛うことなきクソアニメ」
    こんな作品にはこんな感想だけで十分。

    この酷い最終回を観て、理解力(笑)とか物を考える習慣とか(笑)とか偉そうに語ってる方が頭、相当ヤバイだろ。
    管理人云々以前に、今までどんな作品を観てきたらそんなクソセンスになるのか不思議。
    最も、良いアニメよりもクソアニメの方が数が多いので、逆にそのセンスが羨ましいねw

  • まあ気持ちは分かるw自分も8話までは期待を持って見ていた。
    ・ファーストコンタクト物である事
    ・2人のネゴシエイターが中心人物として配役されている事
    最近「メッセージ」ていう映画が公開されていた。日本のアニメではどう未知とのファーストコンタクトを描くんだろう?
    一種、星新一のようなショートショートをワンクールするのかな?とも思っていた。
    最後まで見た結果。重点を置いていたのは視聴者をどうブラフに誘い込むか?だった。
    「~だと思った?残念!~でした!」ってな感じ。8話前半までは壮大な引っ掛けでもあったわけだ。
    …というか10話で地球という繭に接触する以前に複数の異方の会話内容が既に人間っぽいし
    「性」の判別のつく表記だった時点で「異方は形容しがたいモノ」でも無かった…
    「異方=人が理解しがたい概念× 割と最初から話せそうな存在○」この時点でネゴシエイターの設定はあまり必要無いんだよね。
    個人的にはラノベチックな人では無い存在と人類のラブストーリーも好きなので、最初の掴みのベクトルが違ってたらなぁ…とは思うw
    そしたらユキカの「未知の存在と人類が合わさると最強!理由は…ドラゴンボールだってそうだろ!」ってのも許せるw

  • ワム、サンサ、ナノミスハインを与えられた人類は、それをうまいこと使った上で異方存在サラカと交配してあっさり異方存在を超えちゃいました。
    ってのはある種痛快だと思うんだがね
    すごい道具を手に入れた人類社会がどうなるかって言っても、タイムスケール数ヶ月から数年で起こる話なんてどうせ足の引っ張り合いだから大して進歩なんてない
    思ってたのと違うと言ってる奴らの思ってる展開にするよりずっと先まで到達してるじゃん

  • 自分も8話までは期待して観ていたが以降はまったく楽しめなくなりました
    これを言葉にするとすれば「ハードSFと思っていたら実はボーボボでした」ってところかな
    くぎゅがワム作ってた辺りの盛り上がりはとても良かっただけに残念な作品になっちゃったね

  • 1クールは短すぎるから纏められませんでしたも全く言い訳にならないほど酷い出来でした。寧ろ最後まで観ようと思った自分が馬鹿みたいで凄く嫌な気分です。今回の制作陣は「異方」という存在ちゃんと描くことは出来ないんだと言うことが良く分かりました。

  • たくさんのコメント、意見ありがとうございます。
    全部有難く読ませて頂いてます。

    あくまでも個人的な意見を吐き出す場としてブログを活用しているだけなので、こんな意見の人もいるんだと思って楽しんでもらえればと思ってます。色んな見方ができて、色んな意見があるのが面白いところですしね!
    言葉の使い方がおかしいところがあったら都度指摘していただければ幸いです。勉強させていただきたいです。

    自分も色んな人の意見がたくさん聞けるので、本当にブログをやっていてよかったと思ってます。
    どんどんコメントくださいね。

  • つまんないとかくそアニメとか言ってるやつは低脳過ぎる、最後まで視といて何いってんだかwww 俺はくそアニメは最初の方で視聴切るけどね、正解するカドは萌え豚アニメと違って萌えにたよらない先が読めない展開で超面白かったよ、これがつまんないと思う人は精神年齢がまだ子供なんだねwww

  • 正解するカドとは一体何だったのかと考えた。カドとは異方と宇宙の境界であり、変換装置である。そして正解するというのは何度か出ているが正しい方向に進化する事である。
    だから正解するカドとは、正しく進歩する方向への境界/変換である。
    ザシュニナのカドは結果失敗した不正解のカドである。正解するカドは、真道とサラカの子であり更なる高次元へのインターフェイスであるユキカと考えるのが妥当ではないか。
    異方の力は異方の感覚が必要であり、品輪博士は精神が子供だからそれを持っていた。ユキカは多分普通のヒトなのだが生まれた時から異方に接する事で異方を完全に理解できたのだろう。よってその体は低次元であるが、異方の力を使いこなせる。すなわちそれはどの人類にも可能な正解するカドなんではないか。

    余談だが品輪博士は「ちょっと」行ってきた。何か発見したなら大騒ぎするに決まってる。既に異方と宇宙の入り方を習得したユキカが誘ったからちょっと行ってくるとなったのではないかな。

  • ファンの人には悪いけど、これはクソアニメだったよ。
    既にクソアニメとしてコンセンサス得られてるといっても過言ではない。各感想サイトをまわれば分かると思う。
    (ちなみにクソといっても、あまり悪意は含んでいないのだが、そこは伝わりにくいかもしれない。。)

  • このアニメにおける「先が読めない」ってのは
    ノーコンピッチャーに「どこに投げてくるかわからない」って言うのと同義だろ
    そこに至るまでの経緯を全て無視して明後日の方向に飛ばせば
    そりゃ誰にも先なんて読めるわけがない

  • 変なプロットだったよな。素人でもやらないような。
    個人作品じゃないんだから、最低限の品質は維持して欲しい。

  • チートキャラが出てきて全て解決してくれるって、
    前半で積み上げてきたものを全てぶち壊す最低最悪のラストでした。
    でも今の時代にこんな駄作に出会えるなんて逆に凄い。
    正解のシナリオをだされるより遥かに驚きました。

  • 自分も中盤から最終回にかけては、酷いと思いました。中盤までは、こんな凄いアニメ(特に設定)見た事ないとまで思っていました。ただ、当初よりサラカが絡んでくると途端に物語がつまらなくなるなあと感じていました。真道は交渉官として常に冷静で最善の解決策を探していますが、同じ(優秀な)交渉官であるというサラカは、いつも感情に振り回され、設定に違和感がありました。サラカが実は異方の存在で、というところからは驚きと、何これ?という気持ちが混ざり。いや、むしろこれで面白くなるのか?と無理に期待して観ましたが、残念な結果に。異方という高次元の存在のいう正解とは?人類の対応は?という大きな物語は、特定の個人の好き嫌い、恋愛話に取ってかわり、当初絶対的な存在、全ての正解を知っているかのような異方の存在に思えたザシュニナは、ただの駄々っ子のような(とても高次元の者に思えない)存在にされ、消されて・・。本当に前半と後半同じスタッフが作ったのかと思う程です。最初と最後のギャップの大きさで言えば、今迄観た中で1番です。まあ、前半楽しませてくれてありがとうという気持ちでしょうか。真道、ザシュニナは大好きでしたが、サラカのキャラクターは最後まで好きになれませんでした。途中から誰か優秀な方、作り直してくれませんか(笑)

  • 魂の話だったように思う。

    真道のコピーは真道ではない、とザシュニナは言う。では何が足りなかったのか。
    低次元の真道の中にあって、高次元のザシュニナにも複製できない、理解できない物は何だったのか。
    高次元のユキカは10数年会っていないであろう父親を、すでに冷たくなった父親の前で感じ、意思疎通が取れた。
    (生き返らせるようなことがあれば、それこそ駄作の誹りだったが、それは無くて正解だったと思う)
    ザシュニナのコピーもザシュニナにはならなかった。異邦でもあるカド内部にも拘わらずダメだった。
    多分、この宇宙に来たばかりなら、自身のコピーも問題なく行えたように思う。
    ザシュニナにどんな変化があったのか。それともこの宇宙で何かを悪徳したのだろうか。

    ザシュニナは魂だけでなく、感情も手に入れたようで、
    明らかに嫉妬や退屈等の表情を見せる所は実に人間臭い感じで面白かった。
    (自分にできなかった分身(遺伝子的な分身だが)の生成を、異邦の力の弱いサラカが性こ…
    成功させた事で激発したのだと、自分は思いたい。)

  • ここで面白いだの中傷する奴の理解力だの精神年齢だの独りよがりな妄想突きつけてるやつはあにこ便のコメ欄見てこい
    これがどんなアニメで、視聴者がどんな感想を持ってるか大いにわかるから
    それを踏まえたうえでこのアニメのどこが面白かったのか、中身があったのか吐き出してみろ

  • せっかく交渉人とかメインにすえておいて、やったことといえば性交渉と物理的交渉(暴力)で〆ただけの作品を讃えている人間がいるだけでお察しですわ

  • うんまぁよくぞ良さげになるかと思われた題材をゴミ箱にぶちまけるような事が出来るなぁと思いましたね、吹き替え的に言うなら犬の糞ってやつです。
    よくこれがいいとわからないのは頭が悪い証拠wwwとか聞きますが、言うほどこれ頭使う?なんてものばかりでぶっちゃけ普通に見てればそんな解釈しなくて済むのに無理に擁護しようとするから認知が歪むのでどんどんクオリティが残念なやつばかり好むようになるんですよね。素直に評価は低いかもしれないけど私は好きですよ程度に収めとけばいいのに無駄に喧嘩腰だからカドが立っちゃうんですよね

  • 話を極限まで単純化すれば「宇宙人が地球侵略に来たから撃退しました」。
    そんなありきたりなお話だけど、宇宙人の目的は目新しかったし、思わせぶりなガジェットをそこら中に散りばめることで、わくわくさせながら最後まで引っ張った作り手の力量には素直に感心する。
    こういうアニメは、結末がいかにくだらなかろうが、「何かあるかも」と思わせて最後まで視聴者を引っ張り続けられたら勝ち。その意味では大いに成功だと思う。

    ただし、さんざん大げさな仕掛けを用意したくせに、話が全く広がらなかった。
    むしろ、こんなにつまらない結末になるとは思ってもなかった。

  • ライトノベルをそれなりに読んでる人なら「野崎まど」の名前を見た時点で切るんだよ。
    そもそもあいつは今まで、読者をコケにする作風以外で小説を出した事なんて一度も無いんだから。

  • 何故こうなった?

    視聴者の予想をはるかに超える展開を考えたとかは想定されますが、
    やぱり単純に、「風呂敷を広げすぎたから畳めなくなった」これですね。

  • 紛れもないくそアニメでした。
    途中までの期待が大きかっただけに、視聴者にはこの程度で良かろうという製作者側の、見え見えの手抜きが酷すぎて、気分が悪くなりました。作り手としてプライドは無いのでしょうか?、とことんストーリーを考え抜いたでしょうか?何を表現したかったのでしょうか?さっぱり分かりません。
    ドラマとしても破綻しています。人類はカドの出現で変わったのでしょうか?何かを学んだのでしょうか?何も変わっていません。ドラマの作りとして、始まりと終わりが変わるのが基本的なのですが、このアニメは何も変わっていません。
    何も考えていない子供が作った無責任な物語みたいでした。

  • 世界がパラダイムシフトに対し右往左往する場面が面白かったのに
    ものすごくつまらない終わり方をしたなとは思っています
    途中まで視聴者の多くは、期待した混乱とそれに対する対処などが
    どう描かれるか期待したからこそこのアニメを見続けたのだと思いますが、
    もうひとりの異方存在が登場したあたりから、想像を絶する勢いで陳腐化したと思います

  • 見る気が失せていた物をようやく見終わりました。
    サプライズ(情報??)を期待した分、落胆も大きい感じですね。
    結末をウヤムヤにして後は視聴者が考えてください、や「続きは劇場版で」ではなく、つまらなく完結してくれたことが親切かも。

  • 考えるも何も伏線(ヒント?)あったのに見落としてる人が多いんだよなぁ。
    そして見落としてる人の感想は総じてクソアニメ

  • 「紛うことなきクソアニメ」ですら言葉がはるかに追い付いていない
    これを褒めてるヤツの気が知れん
    アニメを褒めてこそ正義のあにこですらやらおん化する事態となっている
    ちなみにやらおんは記事にすらしなかった

  • なんつーか、『メッセージ』の12話の後半にいきなり水戸黄門が出てきて印籠を出して打ち切りにされた感じだ。
    番組が違うだろと突っ込む事すら野暮なのか、最後まで期待していた自分が愚かなのか。
    とにかく、pdpatmjd@gdtjedjb@dj

  • 8話までは楽しんでたよ。
    だから、何も評価するところがないとまでは言わない。
    その分、終盤の超展開や締め方が悪質なのも事実。
    結論としては管理人と全く同じかな。

    紛れもないクソアニメ。

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