『正解するカド』第2話感想 緊迫感のあるファーストコンタクト!

壮大なスケールのアニメ「正解するカド」2話を視聴しました。
ネタバレありで感想を書いてますので、まだ未視聴の方はご注意ください。
前回の記事はこちら→『正解するカド第1話』感想 このワクワク感!これは神アニメの予感!

見応えのあるアニメですねー。
めちゃくちゃ興味をそそられて、アニメを見ている感覚とはちょっと違う気がする。
一つのドラマを見ている感覚に近いかもしれない。

SFでミステリーなんだけど、凄くリアリティを感じる。
緊迫感のある異世界人とのファーストコンタクトも丁寧に描かれていたと思います。
難しそうにみえて凄い分かりやすいですし、先の展開の読めなさにワクワクします!

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ヤハクィザシュニナとのファーストコンタクト


手探りにコミュニケーションをとろうとするやり取りを丁寧に描いてくれましたね。
いきなり喋られてもあれですし、緊迫感のある雰囲気の中で演出してくれたのが良かったと思います。
徐々にコミュニケーションのコツを掴んでいく様子も面白い。

次の話はかなり進展しそうですね。
ヤハクィザシュニナが日本にきた目的を聞けることになると思います。
まったく想像がつかないので、とても興味深いですし楽しみすぎます。

新キャラも出てきましたね。
交渉人らしいので、どういう会話劇が繰り広げられるのか楽しみ。

敵か味方かはわからないですが、日本にきたのには明確な理由がありそうでした。
ヤハクィザシュニナっていう名前もどこか日本の神様の名前を感じさせますよね。

話の筋が通るような目的と内容なら、今後も期待できそう。
逆に、なんだそんなことかよとなってしまうと一気につまらなくなってしまいそうです笑

次の進展に期待です。

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